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新しいキーワードで語れる、
新しいパラレルスの登場です。
この秋登場の
2つのOSへの準備も万端です。
この秋登場の2つのOS…macOS Sierra、Windows 10 Fall Creators Update完全対応。
MacBook Pro 2017/2016のTouch Bar、Touch IDにも完全対応。Windowsのアプリが、機能が、
ロック解除がMacのTouch Barで操作いただけます。

1クリックのみでWindows10のダウンロード・インストールが完了する機能、
Windows仮想マシンウィンドウを片隅に起動しながら、Mac側の作業ができるピクチャ・イン・ピクチャ機能
など「仮想化」を意識せずにいつものMacの操作感でWindowsを実行できる様々な新機能も搭載。

さらには、強力なチューンナップも。仮想マシン上でMacに接続した外部Thunderbolt SSDドライブ内のデータを読み書きする場合でもMacと同様の転送速度の恩恵が受けられるネイティブ・パフォーマンス。
その他の作業も40%〜50%スピードアップ。

新しいOS、新しいデバイスに移行する今年後半、2017年最新のパラレルスがグッドタイミングでの登場です!
「これまでで最も高いレベルに到達したmacOS」High Sierra。
Parallels Destop for Mac13は、macOS High Sierraに完全対応。
新旧すべてのWindowsが、最新のmacOS上で展開されます。
※このページは、macOS High Sierra・Windows 10 Fall Creators Update 一般公開後に、再度追加公開します。乞うご期待!
APFS(Apple File System)
Appleが20年ぶりに導入する
新しいファイルシステムの高速パフォーマンスで、
パラレルス13を。
macOS Sierra パラレルス13動作中のAPFS 上での Windows 10。
SSD 最適化によるデータアクセス(読み書き)の向上(高速化)、仮想マシン起動パフォーマンスなども向上します。
APFS(Apple File System)コピーオンライト機能。
Windows(仮想マシン)バックアップの容量もコピー時間も節約できます。バックアップファイル作成も、爆速!!
ファイルフォーマットが APFS の macOS High Sierra の場合、コピーオンライト機能という便利な機能が搭載。
パラレルス13で起動するWindows仮想マシンのバックアップが今まで以上に手軽になります。
Windows仮想マシンのバックアップファイルを作成しても、ディスク容量は変わりません。
バックアップファイルコピーの爆速を動画で検証しよう。
macOS Sierraまでは、25GB ほどの Windows 仮想マシンをコピーする場合、約11分ほどの時間がかかります。
macOS High Sierra の場合、瞬時にバックアップファイルが作成できます。

(Time Machine のバックアップでは差分バックアップは行われず、変更があるごとに全ての情報を一からバックアップをとるので、その分時間もかかります)
新たにタイプ入力”Type to Siri”がパラレルス13で起動したWindowsでも利用可能に。
パラレルス13の新機能「ピクチャinピクチャ」をHigh Sierraでどうぞ。
Windowsのアプリに素早くアクセス。
そして、各アプリのツールにも素早くアクセス。
MacBook Proでお馴染みのガラスの帯が、いよいよパラレルスで使えるようになりました!
Windowsのアプリケーションにアクセスする、アプリの機能ボタンを選択する。
Touch Barを、あなたのWindowsでも。
Windowsのアプリケーションに素早くアクセス。
Windowsのアプリケーション機能もTouch Barで。
タイピング作業中でも、そのままツールにアクセス。
Windows 10 アプリケーション@Touch Bar
エクセル@Touch Bar
ワード@Touch Bar
パワーポイント@Touch Bar
Touch IDも使えるようになりました。
Windows 仮想マシンの構成メニューのロックを解除(鍵アイコンクリック)時に Touch ID の使用が可能になりました。
macOSでの作業中は、
Windowsを片隅に。
Mac側での作業に集中したい時、Windows仮想マシンウィンドウが少し邪魔・・・
そんな時には、ピクチャinピクチャ。Windows仮想マシンウィンドウを片隅に起動しながらMac側の作業ができる
マルチタスクな新機能です。ウィンドウが半透明で表示されることで、よりMac側の作業に集中できます。
Mac側がアクティブの場合には、Windows 仮想マシンウィンドウは半透明に。Mac側での作業がより集中できます。
Windows仮想マシンウィンドウがアクティブな状態。
「12」と比較して、格段にパフォーマンスUP!
外付 Thunderbolt SSD ドライブも
ネイティブ・パフォーマンスに。
旧バージョンと比較して、各機能のパフォーマンス数値もバージョンアップしました。例えば、外部 Thunderbolt SSDドライブのパフォーマンスが 100%向上しています。

Thunderbolt I/O ポートを搭載する Windowsマシンは少ない現在でも、Windows 環境で Thunderbolt の恩恵を受けることができます。
インストールアシスタントがさらに便利に進化。
面倒なWindows 10のダウンロードも1クリック。
Parallels Desktop インストール後、仮想マシンファイルが存在しない場合にはインストール画面が表示されます。
「Windows のインストール」をクリックすると、自動的に最新の Windows 10 ISO イメージのダウンロードと
インストール作業がスタートします。すべてパラレルスの中だけで完結することができます。
Parallels Desktop インストール後、仮想マシンファイルが存在しない場合にはインストール画面が表示されます。
「Windows のインストール」をクリックするとこのメニューが表示され、自動的に最新の Windows 10 ISOイメージのダウンロードとインストール作業がスタートします。
Windowsやその他OSを
「無料システム」で試用。「新規作成」ウインドウに表示される「無料システム」。過去から現在までのWindowsや、Android OS、各種Linuxの試用版をダウンロードして無料でご利用いただくことができます。もちろん、機能制限されていますが、パラレルス13の実力をすぐに試すことができます。
Windows 10 Fall Creators Update
間もなく登場。パラレルス13も、完全対応予定。
iPhone連動の各新機能も。
2017年9月登場予定の「新たな、Windows 10」。Creators Updateで既に完全対応しているパラレルスは、
もちろん対応予定です。
注目の新機能「Timeline」、「OneDrive Files On-Demand」、そして各種VR機能などをあなたのMacで。
新機能・Timeline
以前に開いていた作業の状態がサムネールで一覧表示。
再開したい作業をクリック。
瞬時にその時の作業状態に戻ることができます。
また、Windows上で行った作業を、iPhoneでも連携できるCloud-powered Clipboard機能も搭載予定。

macOSのTime MachineのWindows版とも言える、最も期待できる新機能が続々登場します。
新機能・OneDrive Files On-Demandローカルのストレージを使用せずに、クラウドのファイルにアクセスできる機能。すべてのファイルはエクスプローラーに表示されて、あなたが必要な場合のみ、オンデマンドでアクセス可能に。

さらにiPhoneと共有できる新機能も。iOSの「iMessage」アプリで“OneDrive”のファイルをすばやく共有する機能が搭載予定です。パラレルス13で、iCloud同様、OneDriveが重要な役割を果たすようになるのです。
中断した作業を、iPhoneで再開。
新機能・Pick Up Where You Left OffWindows 10 からログアウトする際に、次に使用するデバイスでアプリ、文書、Web サイトでの作業を続行するかどうか、
Cortana が確認します。接続したiPhoneなどのデバイス間でクリップボードからコピーして貼り付けることもできます。
iPhoneに、クリップボードからコピーして貼り付けることもできます。
パラレルス13上で起動しているWindows10での作業や処理を引き継ぐことができます。
Creators Updateにはもちろん、対応済です。
2017年4月にリリースされたWindows 10 Creators Update。もちろん、パラレルスは既に完全対応済です。
目玉機能「ペイント3D」もいつものMacでサクサクと。
感覚的に3D画像が作成できるペイント3D。テキストなども瞬時に3D画像にすることができる秀逸なWindowsアプリケーションです。
Parallels Toolsbox for Windows。
パラレルス13オリジナルユーティリティBOX。
ワンタッチツールが使える Parallels® Toolbox を搭載。
アーカイバー、カメラ、スクリーンショット撮影、ビデオ変換、
ビデオダウンロードなど、1クリックで様々な機能を実行します。

既にMac版で好評のユーティリティ集が今度はWindowsにも!
Windowsの操作にまだ慣れていないMacユーザーの方にも最適です。
「パラレルスは初めて」「仮想化は初めて」という方のために Parallels で出来ることをサクッとまとめてみました。ただし、あくまでも基本中の基本機能だけ。
まだまだ無数の機能が搭載されているのが、パラレルスなのです。
「MacでWindows」を実行するなら、パラレルスをお勧めします。
Boot Campのように、いちいちMacを再起動するわけではなく、Mac起動中にWindowsも同時に実行。Mac OS とWindows OS があなたのMacで完全に共存できるのです。

さらに、Windows OS は、Windows XP から Windows 10 までの歴代の OS が起動可能。
「まだ、しばらくはWindows 7 を使いたい」というあなたにも安心です。
【ウインドウモード】は、
パラレルスの基本的なモード。
「MacとWindowsが同時に起動する」ことが一目超然です。
もちろん、ウインドウは他のMacのアプリケーション同様、自由にサクサクと動かすことができます。
Macが完全にWindowsマシンに?
【フルスクリーンモード】
【フルスクリーンモード】はMacの画面を完全にWindowsのデスクトップだけの状態にする機能。
Windowsだけの作業に集中したい時などはこのモードで。
Boot Camp での Windows 起動時と同様です。
もちろん、Boot CampのようにいちいちMacを再起動させることなく、1クリックでフルスクリーンモードになります。
WindowsアプリをまるでMacの
アプリのように表示させる。
【コヒーレンス】モード。
【コヒーレンスモード】Windows アプリケーション「だけ」を表示させるモード。
Windowsのデスクトップは非表示となりますので、Windowsアプリを、まるでMacのアプリのように自然に、Macの操作感で作業できます。
【モダリティモード】
Windows をサムネイル化。
「13」からは「半透明」モードも。
Windows をサムネイル化して、小さく表示。
もちろん、表示は小さくても作動していますので、時間のかかる処理を待っている時などにも役立ちます。

また、「13」からは「ピクチャinピクチャ」搭載で、Mac作業中にはWindowsのウインドウを半透明にすることも可能になりました。
Mac と Windows のファイル共有方法
Mac と Windows のファイル共有方法は、簡単です。

ファイルをそれぞれの デスクトップからドラッグ・アンド・ドロップするだけで、
共有可能です。
さらに、共有設定をしておくだけでもMacとWindowsでのファイル共有が可能です。
Mac と Windows の外部デバイス
共有方法
Mac と Windows のハードウェア共有も可能。例えば、外付けHDD、USBメモリ、プリンター、スキャナーなどの外部ハードウエアが Mac とWindows の両方で使用可能に。

デバイスを Mac に接続するだけで、Mac と Windows のどちらで使用するか選択することが可能です。さらに、FireWire や サンダーボルトにも対応。

「13」ではWindows側でのサンダーボルトSSDドライブのアクセススピードは、Macと同様になりました。
キーボードもマウスもトラックパッドも、そのままでどうぞ。
もちろん、Windows専用のキーボード、マウスなどは不要です。いつものMacで使用しているものでそのままどうぞ。
トラックパッドもWindowsの操作にそのまま使えます。
Parallels Desktop 13 for Mac
システム要項
  • macOS® High Sierra 10.13、macOS® Sierra 10.12、OS X® El Capitan 10.11.5、OS X Yosemite 10.10.5
    またはそれ以降を搭載した Mac コンピューター
  • 4 GB の RAM (8 GB を推奨)
  • ブートボリューム (Macintosh® HD) に約 850 MB のハードディスク空き容量 (Parallels Desktop インストール用)
  • 仮想マシンに割り当てるディスク領域 (パフォーマンス向上のために SSD ドライブを推奨)
  • インターネット接続 (製品のアクティベーション、アップデート、および一部機能の利用に必要)
  • Windows またはその他のオペレーティング システムが必要 (別売)
サポートされるゲスト OS* (32 ビット OS)
Windows 10
Windows 8.1
Windows 8
Windows 7 SP1
Windows Vista SP0、SP1、SP2
Windows Server 2008 R2、SP2、SP1、SP0
Windows Server 2003 R2、SP2、SP1、SP0
Windows XP Professional SP3、SP2、SP1、SP0
Windows XP Home SP3、SP2、SP1、SP0
Windows 2000 Professional SP4
Windows 2000 Server SP4
Windows NT 4.0 Server SP6
Windows NT 4.0 Workstation SP6
 
Windows ME
Windows 98 SE
Windows 95
Windows 3.11
MS-DOS 6.22
Red Hat Enterprise 6.x、5.x、4.x
Fedora 25、24、23、22、21、20、19、18、17、16、15
Ubuntu 17.04、16.10、16.04、15.10、15.04、14.10、14.04、13.10、13.04、12.10、12.04、11.10、11.04、10.10、10.04
CentOS 5.x、4.x
Mint 18
Debian 6.0、5.0
Suse Linux Enterprise Server 11 SP2
Suse Linux Enterprise Desktop 11
OpenSUSE Linux 12.1、11.4
Mandriva 2011、2010
Solaris 10
Open Solaris 2009.06
Chrome OS
FreeBSD 8.x、7.x
OS/2 Warp 4.5、4
eComStation 1.2
Mac OS X Snow Leopard Server 10.6.x
Mac OS X Leopard Server 10.5.x
Andriod OS
サポートされるゲスト OS* (64 ビット OS)
Windows 10
Windows 8.1
Windows 8
Windows 7 SP1
Windows Vista SP0、SP1、SP2
Windows Server 2012
Windows Server 2008 R2, SP2、SP1、SP0
Windows Server 2003 R2、SP2、SP1、SP0
Windows XP Professional SP2
Red Hat Enterprise 7.x、6.x、5.x
Fedora 20、19、18、17、16、15
Ubuntu 13.10、13.04、12.10、12.04、11.10、11.04、10.10、10.04
CentOS 7.x、6.x、5.x
Mint 18
Debian 7.0、6.0、5.0
 
Suse Linux Enterprise Server 11 SP2
Suse Linux Enterprise Desktop 11 SP2
OpenSUSE Linux 12.1、11.4
Mandriva 2011、2010
Solaris 10
Open Solaris 2009.06
Oracle Solaris 11
FreeBSD 10.x、9.x、8.x、7.x
macOS Sierra 10.12
OS X El Capitan 10.11
OS X Yosemite 10.10
OS X Mavericks 10.9
OS X Mountain Lion 10.8
Mac OS X Lion 10.7x
Mac OS X Lion Server 10.7.x
Mac OS X Snow Leopard Server 10.6.x
Mac OS X Leopard Server 10.5.x
新規ダウンロード版
特別価格:8,500円(税込)
新規パッケージ版
特別価格:8,500円(税込)
乗換パッケージ版
特別価格:6,480円(税込)
プロエディション
新規ダウンロード版
開発者やパワーユーザーなど、要求の高いプロのユーザーを念頭において設計。 処理能力が強化され、1台の仮想マシンにつき最大 64 GB vRAM および 16 vCPU まで可能になっています。
特別価格・1年サブスクリプション
10,800円(税込)