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macOS Mojave 対応!
Windows 10 シームレスインストール、
WindowsとMacの2つのストレージの自動最適化、
グラフィック機能強化など新機能と、
大幅なパフォーマンスアップ。
いよいよこの秋登場のmacOS Mojaveを完全サポート。
Mojave の新機能「Quick Look」「Continulity Camera」をWindowsで使う。

Windows 10 シームレスインストール機能、Macの空き領域を最大20GB増やすストレージ最適化機能も追加。
グラフィックの向上に重点的に取り組み、マルチモニターでの仮想マシンの表示法、モードを切り替え、グラフィックメモリの消費量、
多くのグラフィック機能改善。MacBook ProのTouch Bar対応も強化・・・

その他、100以上もの新機能を携え、2018年後半からの新たな「MacでWindows」を。
間もなくリリースされる予定の、新たなmacOS Mojave。既に、先進機能の数々が発表されています。
Parallels 14はいち早く、完全対応。macOS Mojave の
新機能「Continulity Camera」へも対応。
さらに、話題のクイックルックの強化にも対応しています。
macOS Mojaveリリース時、
MojavexPD14のさらに詳しい機能をこのページで公開予定!
Parallels 14で起動したWindows。WordなどのWindowsアプリ。
iPhoneで写真撮影。
Parallels 14で起動したWordなどのWindowsアプリにiPhoneで撮影した写真を貼ることができる。
Parallels Desktop 14 を新規インストールする過程で Windows 10 トライアル版のインストールアシスタントを表示。Parallels Desktop 14 を購入したその日から Windows 10 のトライアル版も一緒にご利用できます。
トライアル版では一部機能が制限されており、フル機能は Windows OS のご購入及びアクティベーション作業が必要ですが、Parallels Desktop 14 のインストールアシスタントにて簡単にご購入お手続きが可能です。
前バージョン「13」以上に、Windows 10のインストールがスピーディーに。
もちろん、インストールまではすべて自動。トライアル版も製品版も、Parallels 14を
購入したその日にからどうぞ。
好評のWindows 10やその他のOSのトライアル版も健在です。さらに、Windows 10の購入も、そのままOK。Parallels 14の中ですべてが完結します。
グラフィックの向上に重点的に取り組み、マルチモニターでの仮想マシンの表示法、表示モードを切り替える方法、グラフィックメモリの消費量、その他多くの機能を改善しました。

さらに、グラフィック機能の改善によって、4K ウェブカメラのサポートが可能になりました。電話会議や動画撮影時の解像度やフレームレートが向上します。
Autodesk_ReCap_360 on Parallels 14
対応アプリケーションを強化。
Parallels Desktop 14 では、ビデオメモリの割り当て方法を変更し、Open GL のサポートを改善しました。その結果、これらは Parallels Desktop 13 で起動しなかったアプリケーションの一部ですが、Parallels Desktop 14 で使用できるようになりました。
仮想マシンのハードディスク(.hdd ファイル)のサイズが、ネイティブの Windows デフラグによりバックグラウンドで自動的に最適化されます。この機能は、Windows 8 以降で動作します。

通常、仮想マシン(VM)のサイズは大きく、15GBから100GB以上です。仮想環境には、WindowsとMacの2つのストレージメカニズムが存在します。両方のメカニズムを考慮に入れたストレージ最適化は、効果的な節約に直結します。一例として、約20GBものストレージの節約も可能となります。
WindowsとMacの2つのストレージメカニズムを考慮に入れたストレージ最適化
Parallels社によるストレージ最適化テスト
Touch Bar をより多くの Windows アプリケーションでの作業に活用できます。さらに
Touch Bar機能の割当(カスタマイズ)が簡単に可能になりました。XMLでの編集も可能です。
Touch Bar カスタマイズ画面
Windows およびフルスクリーンモードの使用中にも、CPU 使用量をステータスバーで素早く閲覧、追跡、管理。
新しいリソースモニターで、スピーディーにCPU と RAM の利用可能量の確認が可能です。
Windows 仮想マシンでは、必要なビデオメモリの容量が自動的に調整されるようになりました。この自動調整によって常に最高のパフォーマンスを発揮できます。
プロセッサーの命令セットのサポートにより、iMac Pro で最大 200 %パフォーマンスが向上(オーディオとビデオのエンコーディング、AI、3D モデリング、暗号技術等の複雑な数値計算の負荷)。
Windows アプリケーションやドキュメントの起動が最大 3 倍に高速化
バッテリー持続時間が 30% 増加。
APFS パーティションでサスペンド操作時間を最大 30% 短縮。
共有カメラでフレーム数/秒が最大130%増加。
Coherence ビューモードでフレーム数/秒が最大17%増加。
Mac のカメラをWindows と共有する場合のCPUリソースの使用量を最大3倍削減。
Parallels Desktop 14には、100以上もの新機能とチューンナップが施されています。
APFS(Apple File System)
Appleが20年ぶりに導入する
新しいファイルシステムの高速パフォーマンスで、
パラレルス14を。
macOS Sierra パラレルス14動作中のAPFS 上での Windows 10。
SSD 最適化によるデータアクセス(読み書き)の向上(高速化)、仮想マシン起動パフォーマンスなども向上します。
APFS(Apple File System)コピーオンライト機能。
Windows(仮想マシン)バックアップの容量もコピー時間も節約できます。バックアップファイル作成も、爆速!!
ファイルフォーマットが APFS の macOS High Sierra の場合、コピーオンライト機能という便利な機能が搭載。
パラレルス14で起動するWindows仮想マシンのバックアップが今まで以上に手軽になりました。
Windows仮想マシンのバックアップファイルを作成しても、ディスク容量は変わりません。
バックアップファイルコピーの爆速を動画で検証しよう。
macOS Sierraまでは、25GB ほどの Windows 仮想マシンをコピーする場合、約11分ほどの時間がかかります。
macOS High Sierra の場合、瞬時にバックアップファイルが作成できます。

(Time Machine のバックアップでは差分バックアップは行われず、変更があるごとに全ての情報を一からバックアップをとるので、その分時間もかかります)
新たにタイプ入力”Type to Siri”がパラレルス14で起動したWindowsでも利用可能に。
パラレルス14の「ピクチャinピクチャ」をHigh Sierraでどうぞ。
Windowsのアプリに素早くアクセス。
そして、各アプリのツールにも素早くアクセス。
MacBook Proでお馴染みのガラスの帯が、いよいよパラレルスで使えるようになりました!
Windowsのアプリケーションにアクセスする、アプリの機能ボタンを選択する。
Touch Barを、あなたのWindowsでも。
Windowsのアプリケーションに素早くアクセス。
Windowsのアプリケーション機能もTouch Barで。
タイピング作業中でも、そのままツールにアクセス。
Windows 10 アプリケーション@Touch Bar
エクセル@Touch Bar
ワード@Touch Bar
パワーポイント@Touch Bar
Touch IDも使えるようになりました。
Windows 仮想マシンの構成メニューのロックを解除(鍵アイコンクリック)時に Touch ID の使用が可能になりました。
macOSでの作業中は、
Windowsを片隅に。
Mac側での作業に集中したい時、Windows仮想マシンウィンドウが少し邪魔・・・
そんな時には、ピクチャinピクチャ。Windows仮想マシンウィンドウを片隅に起動しながらMac側の作業ができる
マルチタスクな新機能です。ウィンドウが半透明で表示されることで、よりMac側の作業に集中できます。
Mac側がアクティブの場合には、Windows 仮想マシンウィンドウは半透明に。Mac側での作業がより集中できます。
Windows仮想マシンウィンドウがアクティブな状態。
Windows 10 April 2018 Update
新登場。パラレルス14も、完全対応。
iPhone連動の各新機能も。
「新たな、Windows 10」。もちろんパラレルスは、
完全対応です。
注目の新機能「Timeline」、「OneDrive Files On-Demand」、そして各種VR機能などをあなたのMacで。
新機能・Timeline
以前に開いていた作業の状態がサムネールで一覧表示。
再開したい作業をクリック。
瞬時にその時の作業状態に戻ることができます。
また、Windows上で行った作業を、iPhoneでも連携できるCloud-powered Clipboard機能も搭載予定。

macOSのTime MachineのWindows版とも言える、最も期待できる新機能が続々登場します。
新機能・OneDrive Files On-Demandローカルのストレージを使用せずに、クラウドのファイルにアクセスできる機能。すべてのファイルはエクスプローラーに表示されて、あなたが必要な場合のみ、オンデマンドでアクセス可能に。

さらにiPhoneと共有できる新機能も。iOSの「iMessage」アプリで“OneDrive”のファイルをすばやく共有する機能が搭載予定です。パラレルス13で、iCloud同様、OneDriveが重要な役割を果たすようになるのです。
中断した作業を、iPhoneで再開。
新機能・Continue on PCiPhoneのsafariなどで閲覧中のWebのURLを、Parallelsで起動しているWindows 10のEdgeなどに転送することが
可能です。無料配信中のiPhoneアプリ「Continue to PC」をインストールするだけです。
iPhoneとWindows 10間でのコピーペースト機能なども予定されています。
パラレルス13上で起動しているWindows10での作業や処理を引き継ぐことができます。
Creators Updateにはもちろん、対応済です。
2017年4月にリリースされたWindows 10 April Update。もちろん、パラレルスは既に完全対応済です。
目玉機能「ペイント3D」もいつものMacでサクサクと。
感覚的に3D画像が作成できるペイント3D。テキストなども瞬時に3D画像にすることができる秀逸なWindowsアプリケーションです。
Parallels Toolsbox for Windows。
パラレルス14オリジナルユーティリティBOX。
ワンタッチツールが使える Parallels® Toolbox を搭載。
アーカイバー、カメラ、スクリーンショット撮影、ビデオ変換、
ビデオダウンロードなど、1クリックで様々な機能を実行します。

既にMac版で好評のユーティリティ集が今度はWindowsにも!
Windowsの操作にまだ慣れていないMacユーザーの方にも最適です。
「パラレルスは初めて」「仮想化は初めて」という方のために Parallels で出来ることをサクッとまとめてみました。ただし、あくまでも基本中の基本機能だけ。
まだまだ無数の機能が搭載されているのが、パラレルスなのです。
「MacでWindows」を実行するなら、パラレルスをお勧めします。
Boot Campのように、いちいちMacを再起動するわけではなく、Mac起動中にWindowsも同時に実行。Mac OS とWindows OS があなたのMacで完全に共存できるのです。

さらに、Windows OS は、Windows XP から Windows 10 までの歴代の OS が起動可能。
「まだ、しばらくはWindows 7 を使いたい」というあなたにも安心です。
【ウインドウモード】は、
パラレルスの基本的なモード。
「MacとWindowsが同時に起動する」ことが一目超然です。
もちろん、ウインドウは他のMacのアプリケーション同様、自由にサクサクと動かすことができます。
Macが完全にWindowsマシンに?
【フルスクリーンモード】
【フルスクリーンモード】はMacの画面を完全にWindowsのデスクトップだけの状態にする機能。
Windowsだけの作業に集中したい時などはこのモードで。
Boot Camp での Windows 起動時と同様です。
もちろん、Boot CampのようにいちいちMacを再起動させることなく、1クリックでフルスクリーンモードになります。
WindowsアプリをまるでMacの
アプリのように表示させる。
【コヒーレンス】モード。
【コヒーレンスモード】Windows アプリケーション「だけ」を表示させるモード。
Windowsのデスクトップは非表示となりますので、Windowsアプリを、まるでMacのアプリのように自然に、Macの操作感で作業できます。
【モダリティモード】
Windows をサムネイル化。
「13」からは「半透明」モードも。
Windows をサムネイル化して、小さく表示。
もちろん、表示は小さくても作動していますので、時間のかかる処理を待っている時などにも役立ちます。

また、「13」からは「ピクチャinピクチャ」搭載で、Mac作業中にはWindowsのウインドウを半透明にすることも可能になりました。
Mac と Windows のファイル共有方法
Mac と Windows のファイル共有方法は、簡単です。

ファイルをそれぞれの デスクトップからドラッグ・アンド・ドロップするだけで、
共有可能です。
さらに、共有設定をしておくだけでもMacとWindowsでのファイル共有が可能です。
Mac と Windows の外部デバイス
共有方法
Mac と Windows のハードウェア共有も可能。例えば、外付けHDD、USBメモリ、プリンター、スキャナーなどの外部ハードウエアが Mac とWindows の両方で使用可能に。

デバイスを Mac に接続するだけで、Mac と Windows のどちらで使用するか選択することが可能です。さらに、FireWire や サンダーボルトにも対応。

「13」ではWindows側でのサンダーボルトSSDドライブのアクセススピードは、Macと同様になりました。
キーボードもマウスもトラックパッドも、そのままでどうぞ。
もちろん、Windows専用のキーボード、マウスなどは不要です。いつものMacで使用しているものでそのままどうぞ。
トラックパッドもWindowsの操作にそのまま使えます。
Parallels Desktop 13 for Mac
システム要項
  • macOS Mojave 10.14、macOS High Sierra 10.13.6 以降、macOS Sierra 10.12.6 以降、
    または OS X® El Capitan 10.11.6 以降の Mac オペレーティングシステム
  • Intel Core 2 Duo、Core i3、Core i5、Core i7、Core i9、Intel Core M、または Xeon プロセッサーを
    搭載した Mac コンピューター
  • 4 GB の RAM (8 GB を推奨)
  • ブートボリューム (Macintosh® HD) に約 850 MB のハードディスク空き容量 (Parallels Desktop インストール用)
  • 仮想マシンに割り当てるディスク領域 (パフォーマンス向上のために SSD ドライブを推奨)
  • インターネット接続 (製品のアクティベーション、アップデート、および一部機能の利用に必要)
  • Windows またはその他のオペレーティング システムが必要 (別売)
サポートされるゲスト OS* (32 ビット OS)
Windows 10
Windows 8.1
Windows 8
Windows 7 SP1
Windows Vista SP0、SP1、SP2
Windows Server 2008 R2、SP2、SP1、SP0
Windows Server 2003 R2、SP2、SP1、SP0
Windows XP Professional SP3、SP2、SP1、SP0
Windows XP Home SP3、SP2、SP1、SP0
Windows 2000 Professional SP4
Windows 2000 Server SP4
Windows NT 4.0 Server SP6
Windows NT 4.0 Workstation SP6
 
Windows ME
Windows 98 SE
Windows 95
Windows 3.11
MS-DOS 6.22
Red Hat Enterprise 6.x、5.x、4.x
Fedora 25、24、23、22、21、20、19、18、17、16、15
Ubuntu 17.04、16.10、16.04、15.10、15.04、14.10、14.04、13.10、13.04、12.10、12.04、11.10、11.04、10.10、10.04
CentOS 5.x、4.x
Mint 18
Debian 6.0、5.0
Suse Linux Enterprise Server 11 SP2
Suse Linux Enterprise Desktop 11
OpenSUSE Linux 12.1、11.4
Mandriva 2011、2010
Solaris 10
Open Solaris 2009.06
Chrome OS
FreeBSD 8.x、7.x
OS/2 Warp 4.5、4
eComStation 1.2
Mac OS X Snow Leopard Server 10.6.x
Mac OS X Leopard Server 10.5.x
Andriod OS

* 仮想マシンの OS(Windows、Linux、Solaris など)は含まれません
サポートされるゲスト OS* (64 ビット OS)
Windows 10
Windows 8.1
Windows 8
Windows 7 SP1
Windows Vista SP0、SP1、SP2
Windows Server 2012
Windows Server 2008 R2, SP2、SP1、SP0
Windows Server 2003 R2、SP2、SP1、SP0
Windows XP Professional SP2
Red Hat Enterprise 7.x、6.x、5.x
Fedora 20、19、18、17、16、15
Ubuntu 13.10、13.04、12.10、12.04、11.10、11.04、10.10、10.04
CentOS 7.x、6.x、5.x
Mint 18
Debian 7.0、6.0、5.0
 
Suse Linux Enterprise Server 11 SP2
Suse Linux Enterprise Desktop 11 SP2
OpenSUSE Linux 12.1、11.4
Mandriva 2011、2010
Solaris 10
Open Solaris 2009.06
Oracle Solaris 11
FreeBSD 10.x、9.x、8.x、7.x
macOS Sierra 10.12
OS X El Capitan 10.11
OS X Yosemite 10.10
OS X Mavericks 10.9
OS X Mountain Lion 10.8
Mac OS X Lion 10.7x
Mac OS X Lion Server 10.7.x
Mac OS X Snow Leopard Server 10.6.x
Mac OS X Leopard Server 10.5.x

* 仮想マシンの OS(Windows、Linux、Solaris など)は含まれません