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すべてのMacユーザーが
mac OS Sierra に備えるために生まれ変わりました。

Mac定番バックアップツールに新たなバージョン登場です。
自然に、直感的に操作できる改良されたインターフェイス。
MacBookファミリーの浸透を意識したバッテリの持ち時間の改善。
バックアップ時間も大幅に短縮。他、11アイテムもの機能を追加。

お馴染み、書類、アプリケーション、そしてシステムファイルを外部メディアにバックアップすることでデータの損失を防ぐ、Mac OS X用の総合的なバックアップソリューション。

外付けハードディスクはもちろん、ご利用中のハードディスク上のパーティション、
ネットワークボリューム、ディスクイメージなどあらゆるメデイアへのバックアップが可能。

さらにデスクトップMacとMacBookやMacBook Proなど2台のコンピュータ間でデータを同期したり、Mac OS Xボリューム全体の起動可能なバックアップも作成できます。また、バックアップと同じくらい簡単にファイルをコンピュータに復旧できる機能も搭載。

最もシンプルに幾つかのフォルダをドラッグ&ドロップして「バックアップ」ボタンをクリックするだけでもOK。詳細オプションで、常にあなたの思い通りのバックアップをしていくのもOK。

TimeMachineでは不可能な、きめ細やかでいざという時に本当に役立つバックアップを。
そして、mac OS Sierraを享受するためにも、現在のMac OSのデータをしっかりとバックアップ。

直感的に操作。
新たな
インターフェイス。
さらにわかりやすく、どなたでも簡単に、そして気軽にバックアップを実行していただけるようにインターフェイスを一新。

まるでMacのFinderのような操作感で迷いなくご利用いただけるようになりました。
すべての詳細設定はこのメインウインドウからコントロール可能です。
時間もバッテリーも節約。
より自由度を増した詳細設定。
前バージョンよりもバックアップ時間を短縮。
スケジュールを無効化。
バッテリの持ち時間を改善できるように改良。
バックアップのためにリモートコンピュータをスリープ解除。
新ログ。
以前のバックアップに戻すことができる「復旧」機能のログ表示が新しくなりました。

直感的な操作だけで前後させることが可能です。
改良されたプレビュー機能。
同期のプレビュー画面。左側には、コピーされるファイルあるいはフォルダ名が表示されています。中央にはそれらの項目がどのように処理されるかが表示されています。右側には項目がコピーされるコピー先の場所を示します。
ポップアップメニューが表示されるので、該当項目をコピー、除去、あるいは無視するように指示できます。
複数のタスクが同時に実行可能になりました。
コピー先が接続されていない場合は、後で Personal Backup が自動で再試行。
書類の複数の版を維持しながら、起動可能なバックアップが可能になりました。
パーソナルバックアップを起動。
【新規バックアップタスクを追加】をクリックして選択
【何をバックアップしますか?】にあなたがバックアップしておきたいフォルダをドラッグするだけ。

(サーバに接続やその他を選択して、Mac OS X標準のファイル選択ウインドウでソースフォルダの場所を指定することもできます)
【どこへバックアップしますか?】あなたがコピーしたい場所も同様の操作で指定してください。
【何をバックアップしますか】で指定したデータをコピー先の【どこへバックアップしますか】で指定したフォルダやボリュームにすべてのファイルをバックアップします。

まずは、シンプルにバックアップしてみましょう。
2台のMacでファイルを同期
デスクトップとノートブックなど2台のMacで常に最新のファイルが使えるように、互いのフォルダを同期することができます。
パーソナルバックアップには4つのバックアップ方法をご用意しています。あなたの目的や環境にあったバックアップをどうぞ。

まずはここから。シンプルなバックアップです。
特定のファイルやフォルダ、またはボリュームやハードディスク全体の内容を、ある場所から別の場所へコピーします。

初めてバックアップを実行したときには、すべてのファイルの完全なコピーを作成。パーソナルバックアップはその後のバックアップでは最後のバックアップから変更のあったファイルのみを設定無しでコピーできます。

Mac OS Xがインストールされたボリュームを別のハードディスクにコピーし、そのハードディスクを起動ディスクとして使用できるようにします。この機能のためだけにもパーソナルバックアップをご購入する方も多いくらいの定番機能です。

Macにシステムトラブルが発生した場合は、バックアップしたディスクを接続し、Option キーを押したままにしてMacを再起動し、バックアップディスクを起動ディスクとして選択してMacを起動させることができます。

「復旧」もご参照ください

ソースとコピー先の両方がまったく同じ内容になります。初めて同期を実行すると、Personal Backupによってソースとコピー先との両方が同じ内容になるよう多くのファイルが双方向にコピーされます。

しかしそれ以降は、一方で変更されたファイルのみがもう一方へコピーされます。
同期中の画面をプレビューすることもできます。
(さらに単体のファイルやフォルダの同期だけを中止、削除などもできます)
復旧はバックアップの逆機能です。ソースファイルが見当たらなくなったり破損してしまった場合、または誤ってファイルを削除してしまったりした場合などに実行します。

手順はシンプルです。コピー先ディスクからソースにファイルをコピーして戻すだけです。
(例:ファイルを外付けハードディスクからMacBookに戻す)
プレビュー画面で前のバックアップを選択することもできます。
タスク」とは、あなたのバックアップの詳細設定のことです。
タスクを使用することでコピーするソースファイルとそのコピー先を自動で指定、バックアップを実行する時間、バックアップ実行の前後に行う処理、重複ファイルの処理のしかたなどをコントロールするオプションを自動で指定することが可能となり、より効率的で自由なバックアップが可能となります。
あなたのタスクは、保存されて、メインメニューに表示されます。
いつでも、実行、削除などが可能です。
タスク ソースとコピー先の指定
何を(ソース)、どこへ(コピー先)バックアップするか設定します。
もちろん、変更はいつでも簡単に実行できます。
タスク あなたの環境に合わせた一層多彩な指定
タスクを実行する時刻、タスクを実行する前後の処理、重複するファイルが見つかった場合の対応など、Personal Backupの細かな処理は、実質上すべてタスクオプションで設定。一層多彩な処理をタスクオプションを使って実現!
バックアップ、起動可能なバックアップ、そして同期の3種類のタスクのそれぞてに、そのタスク固有の選択肢が用意されています。

タスクは定期的に実行させることができます。スケジュールでは、Personal Backupが毎週月曜および水曜日の午後5時にバックアップを実行したり、毎月初日に実行するなど複数の設定を行うことができます。
頻度を指定するとこのようなオプションが表示されます。選択中のタスクを定期的に実行させられます。ポップアップメニューからスクを実行させたい頻度を選んでください。
システム要項
  • ■対応するオペレーティングシステム
  • macOS® Sierra 10.12、Mac OS X 10.8、10.9、10.10、10.11
  • ■必要最小ハードウェア条件
    • 公式にサポートされている Mac OS X 互換コンピュータ
    • 1.5 GB以上のハードディスク空き容量
    • ライセンス認証、オンライン・ユーザガイドの表示、および NetUpdate による
      セキュリティアップデートのためのインターネット接続環境
※1台のMacでご利用
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