Tokyo Mac Blog
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「MacやiPhoneが瞬く間にサラサラになる。」
グッゲンハイム美術館やCNNも使用!
NASAの3年間に渡るテストもクリア。

 

蔦屋家電でライフスタイル的に売られてたりとか、量販店のスタッフさんたちが使ってるのを見たことある方、多いかと。iPhone、スマホ、その他諸々を一瞬にして「サラサラ」にしてくれる魔法のスプレーと不思議なクロス。それが、iKlear(アイクリア)。

スマホ磨きはいくつかありますが、これほど、キレイになるモノはない!と断言できちゃいますよ。なにしろ、「ピカピカ」ではなくて、「サラサラ」するんです。いや、もちろん、見た目はピカピカなんですが、触り心地がサラサラ・・・感覚的な擬音による解説でスミマセン。でも、ホントにそんな感じなんです。

例えばモノを住宅用スプレーなんかで拭いた直後って、確かにキレイにはなってるんだけど、どこかビミョーな「ペタペタ」感があるじゃないですか?アレが無い。

 

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秘密は魔法のスプレーと、不思議なクロス。

iKlearの秘密は、スプレー液と、クロスのコンビネーションによるもの。だから、スプレーを適当な布なんかにかけて拭いても効果ゼロ。ふつう、除菌というと、クリーナー液だけに含まれていると思うでしょ?iKlearの場合、クロスにも除菌効果があるのです。しかも、除菌クロスは100回洗濯しても除菌率がほとんど落ちないというクオリティの高さ。

スプレー(液)は、アルコール類一切不使用。マズいですよ!住宅用クリーナーやウエットティッシュなどはアルコール入ってるのも多いです。アルコール除菌クリーナーは、iPhone、スマホ、Mac、パソコンにはマズイ。かなりマズイ。ディスプレイ、痛めます。絶対に注意。

さらにこのスプレー液、特許を取得しています!なんと、例えば、ガラス素材とプラスチック素材と金属素材を一緒に拭けるという技術。この組み合わせがOKなクリーナーはまず無いのですが、コレができちゃうんです。だから、iPhoneの、iPadの、Macの全体が拭けちゃう。

この秘密の製法で創られたiKlearは、世界のあらゆる現場で実際に活躍中。詳細は最下部をどうぞ。

 

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iPhone、スマホ、PCのキーボードに
付着した雑菌がヤバイ・・・

携帯電話のタッチパネルには、男性トイレの水洗ハンドルの18倍もの菌が付着

(出展 The Gleaner.com)

 

パソコンのキーボードは、健康被害を及ぼす可能性があり、その中の1つは拭き掃除した便座の5倍不潔なレベルのバクテリアが確認された。

(出展 ロイター)

いや・・・わかっちゃいたけど・・・考えないことにしてたんですが・・・まあ、そういうことですよね、やっぱり・・・。最近は季節問わずにイロイロな菌が話題になってるし、これは何か対策をしないとなあ、と。

 

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除菌用クロス。除菌率99.9%。

さて、そんなスマホ・iPhone諸々を除菌してくれるiKlearのスプレーの相棒が3種類のクロスたち。まずは、抗菌加工マイクロファイバークロス。スプレーとのコンビで除菌率は99.9%以上。男だって女だって、そしてお子さんだってみんな菌は嫌い!でも、iPhoneやスマホはしょっちゅういじってる。明らかに1日のうち、一番触ってる「モノ」。しかも、いろいろなところに持っていく。そりゃ、雑菌付きますって。だから、もうiKlearで拭くことは、手を洗ったりうがいしたりと同じ習慣にしちゃいたいです。

除菌クロスは大小2サイズあり。小さいクロスはバッグの中に入れてモバイル用にしておくと良いかも。

そして、クロスが少し汚れてきたな、と感じたらガンガン洗濯しちゃってください。なにしろ、100回までの洗濯後も除菌率はまったく落ちないという開発元の実験結果!

 

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セーム皮。指紋、汚れが落ちる落ちる。

さてこちらのクロスが、マイクロファイバークロス シャモア(セーム皮)。触ってみるとわかるんですが、皮(革)素材なんですね。コ〜レがまたスプレーとのコンビで、いい仕事してくれますよ。だいぶ拭いてないんで、iPadやMacのデカイディスプレイが指紋だらけ・・・なんて場合は、こちらのクロスでキメ!みるみるキレイになります。ちなみにこちらは除菌効果はほとんどありません。汚れを徹底的に落としたいという場合にオススメです。

ひとつ覚えておいていただきたいのが、このクロスは「光沢系のディスプレイ」に効果があるということ。現在、iPhoneやiPad、MacとほとんどのApple製品は光沢系ですから、こちらのクロスはうってつけ。もちろん、他のスマホやタブレットも光沢系ならコレを使ってキレイになりますよ。もちろん、洗濯して使えます。

さらにこれ、布と違って拭いた後に繊維が一切残りません。クリーナー液や水で何かを拭いた後って、拭いた布の繊維がちょいと付いちゃうことあるでしょ?アレが無いのです。

 

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パイル地。クロス自体の感触がクセになりそう。

さて、ラストはこのマイクロファイバークロステリー(パイル地)。タオルっぽい素材のクロス。ほとんどどこでも拭けます。そしてこちらは、「つや消し(マット)系統のディスプレイ」に。テレビやWindows系パソコンなんかは割りとつや消し系の画面もありますよね?その場合、こちらのクロスで。こちらも洗濯できますので経済的。

 

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モバイル用ペーパーもあります。

で、スプレーボトルをバッグの中に入れるにはちょいと邪魔・・・という時は、モバイル用のクリーニングペーパーを。これは、ウエットティッシュのように、ペーパーにスプレーボトルの液をギュッと染み込ませたモノ。これで拭いて、クロス(モバイル用の小さなサイズがオススメ)で拭いてお掃除完了。

そして・・・

 

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便利なこういうセットもあります。

・・・こちらは、消費者の方からのリクエストで開発されたセット。スプレーを染み込ませたペーパーと、拭き取り用の乾いた特殊ペーパーがコンビになったものです。特殊ペーパーは、クロスと同じ機能になっていますので、クロスを持ち歩くのが面倒くさいとか、クロス忘れた!なんて時、大変便利。こういうの、外出先のカフェなんかでちょっと時間が空いた時にササッと拭いちゃうのにいいんですよね。デートや営業なんかで相手に自分のスマホやタブレット見せることがある(あるいは見られてる)と予想できたら、コレでササッと。

そういう時に「うわあ、画面が指紋だらけでヤバイな、だらしない人間と思われてしまうっ!!」と、あせって、ウエットティッシュとか、おしぼりナプキンとかで拭いちゃうのだけはダメです!なにしろ、画面が痛みます!もちろん、フツウのティッシュなんかじゃ、画面にキズ付きますよ!

 

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使い方は、もちろん、シンプル。
でも、これだけは守って・・・

使い方は、もちろん簡単。クロスにスプレーを吹きかけて拭く。3つのシンプルなポイントがあるので守ってください。

1 スプレーは必ず、クロスに吹き付ける。

iPhone、スマホの画面やその他拭きたいものに直接吹きかけるのはダメです。効果が半減しますし、何かのはずみでヘッドフォンジャックの中に大量の液体が入っちゃうことだってありますから。(これはiKlearに限らずどのクリーナーでもそうですよね)

 

2 上下左右に拭く。ぐるぐると円を描いちゃダメ。

iKlearで拭く時の動きは必ず「上下、または左右」に拭くということを覚えておきましょう。クセで円を描くように拭いちゃうと効果半減です。スプレー液を付けて拭く時も、その後に拭き取る時も同じ、上下左右をキモに命じておいてください。

 

3 スプレーの付着していない乾いた部分で拭いて完了。

例えば、クロスの片面にスプレー液を吹き付けて、拭く。そして、もう片面の乾いている方で拭き取る。これだけです。これはみなさんが使ってる他のクリーナーでも同じ感じですね。

 

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Mac、PCのすべての部分を。

実は、iKlearは23年ほど前に「Macのクリーナー」としてデビューしています。その時に、「本体やキーボードとディスプレイの両方を磨けるクリーナー」として特許を取得していたんですね。その後、Macの筐体の素材が変化して金属部分もOKとなったという。

てなウンチクはアレとして、だから、Macやパソコンもガンガン拭きましょう。特に、キーボードは汚れやすく、菌も付着しやすいですから念入りに。キーボードがサラサラになると気持ちいいっすよ!

 

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CNN取材用カメラオフィシャルクリーナーですよ!

デジカメ、もちろん、イケます。レンズもファインダーも。しかも、おなじみ、アメリカの放送局CNNの取材用の公式クリーナーとして採用されてるという!!あ、だから、もちろん、iPhone、スマホ搭載カメラのちっちゃなレンズもOK。

 

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音飛び・画飛びが修復される可能性も。

そして、意外なことにこのiKlear、なんとCDとかDVD、ブルーレイのディスクもクリーニングできます。キレイにすることによって、「君の・の・の・の・の・・・」という例のCDの音飛びとか、画像がいきなり変なところにワープしちゃったりするアレとかの現象が修復される場合もあります。あ、拭いた後の再生は一応、少し時間を置いて乾かしてから、ね。

話はソレますが、DVDの画飛びで、いきなり「え、ちょっと・・・なんでこの人、死んでんのよお?」って、ネタバレしちゃってガッカリなことありません?

 

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コレが普段からキレイな家はないと断言(だんげ)る!

で、テレビのディスプレイはもちろん、ぜひ目をつけてみていただきたいのが、テレビのリモコン!いやこれ、よくみると大概のご家庭のテレビのリモコンって大変なことになってたりするんですよー。改めてじっくりと見ることのないリモコン。見てみてください。コレが実はものすごく汚れてるのです。

で、コイツもiKlearで。同じく、普段はあまり目立たないようなパソコンの周辺機器とかあたりもサラサラにしちゃいましょう。

 

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ラインナップ。
いろいろありますが、選び方はシンプルです。

このiKlear、今まではセット名が海外向けだったので「で、オレにはどれがいいんだ?」と混乱していた方も多かったのですが、こうすると一目瞭然。TokyoMacで、さらにちょいとわかりやすいようにまとめてみましたよ。ご参考まで。

 

◎コンプリートキット

要は全アイテム入。クロスは3種類全部入り。スプレーボトルも大小2本。モバイル用のペーパーも12個入っています。パソコンのキーボードに置いておけるキーボードカバーも入っています(要は、ピアノの鍵盤の上に載せておくような感じのモノ)。

◎クリーニングキット

除菌目的ではなく、汚れ落としに的を絞ったセット。抗菌クロスは入っていません。セーム革クロスとパイル地クロスの2種類。キーボードカバーも入っています。

◎除菌クリーニングキット

除菌目的のセット。抗菌クロスは大小2サイズが入っています。セーム革クロスも。外出先での除菌を考えて、モバイル用ペーパーも12入っています。

◎タブレットキット

iPadやタブレット、最近のiPad Proとか、あるいはMacBookとかの大きいサイズのディスプレイに的を絞ったセット。クロスは抗菌クロスの大きなサイズのみ。モバイル用ペーパーがオマケ的に3個入っています。

◎スプレーボトル単品

最初に上記のセットを買って、消耗したアイテムを単品で買うというのを強くオススメ。やはり一番消耗するのはスプレーです。

◎抗菌クロス単品

抗菌クロスは100回の洗濯まで除菌率は保ちますので、かなり洗濯繰り返してちょっとだけ黒ずんできたな、という時にはコレを単品で。大小2サイズ入っています。

◎シャモアクロス(セーム革)単品

同じく、ちょっと黒ずんできた、と感じたらこちら。

◎クロスセット

3種類のクロスがセットになっています。パイル地クロスだけの単品販売は無いので、パイル地が汚くなってきて単品が必要な方もこちらを。

◎トラベルシングルス(ペーパー)

モバイル用のペーパー12個と、小さいサイズの抗菌クロスのセットです。外出先での使用中心の方はこちらをご検討。

 

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アメリカンドリーム!?
23年の歴史あるクリーナー。
NASAやグッゲンハイム美術館も使用。

23年前に、アメリカのMonica YoungheinさんとJohn Youngheinさんたちが開発した魔法のスプレーとクロスは「Macの画面とキーボードの両方をキレイにするクリーナー」としてデビューしました。その絶大な効果と利便性が買われて、あれよあれよという間に世界の様々な「現場」で使用されようになりました。(アメリカンドリーム!?)NASAが国際宇宙ステーション内などで使っていたり(3年間の厳しいテストもクリア!)、グッゲンハイム美術館が美術品のクリーナーとしても採用。さらには、CNNが取材用カメラのクリーナーとして、その他諸々・・・冒頭でも書いたように、なにしろここ日本でも、量販店のApple製品コーナーとか、キャリアのショップでも使ってるのをあなたも目撃したことがあるハズ!日本国内にも浸透し始めています!

iPhone、iPad、スマホ、Mac、Apple Watch、デジカメ、その他様々な「モノ」たちのクリーナーとして、あなたもiKlearを導入してみてくださいね。Appleデバイスが確実にキレイになって、安心できるクリーナーですよ。

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