I Tokyo Mac x intego - VirusBarrier X9
InstagramTokyo Mac Facebook
Windows 用のアンチウイルスの Mac 版ではなく、あくまでも「Mac 専用に
開発・研究された」Mac のためのアンチウイルスが、ウイルスバリア。
メイン画面を一新。すべてのセキュリティ設定がここからコントロール可能となりました。

セキュリティエンジンも強化。セキュリティツールを起動しているとは
思えないほどに、いつものMacのパフォーマンスで作業できます。


SafariやChromeなどのブラウザーの「フィッシング詐欺」保護モードの有無も
ウイルスバリアが教えてくれる新機能も搭載。

そしてもちろん、iPhone、iPad、iPad mini、iPod という、Mac 以外の
アップルデバイスの数々も防御。各々のデバイスにそれぞれのアプリは不要。
すべてをたった 1つのツールだけで解決できます。
既に21もの受賞歴。
Macに強い研究者たち。
Appleだけ●●を守り続けて20年。
米・Intego社は、「Macだけの」セキュリティを研究、アンチウイルスの開発を行っている会社です。Macには、Macだけのセキュリティ技術が必要なことを知っているのがIntegoの開発陣。20年間の研究結果は、21もの受賞歴が物語ります。
一般消費者向けの製品レビューサイト「トップ10レビュー」にて、2016年の第一位を受賞。

ウイルスバリアは、毎年、様々なメディアが実施するMacのセキュリティアプリのコンペで多くの首位を獲得しています。
ウイルスバリアを起動。
あなたのMacが表示されました。ボタンをクリック。
「クイック」「フル」スキャンのどちらかを選択。
あなたのMacに保存されているファイルのスキャンがスタートしました。
急な作業が入った時など、一時的にスキャンを停止することもできます。【再開】を選択して続きをスキャンできます。
【スキャン設定】で、iOSデバイスにチェック。
iPhone、iPad をMacに接続。
(通常のLightning-USBケーブルでOK)
あなたのiPhoneが表示されました。ボタンをクリック。
【スキャン】を選択。
あなたのiPhone、iPadに保存されているファイルのスキャンがスタートしました。
外部ディスクをMacに接続。すぐに挿入したディスクが表示されます。
もちろん、既に接続されている外付ディスクはそのままでスキャンOK。
あなたのMacに接続されている外部ディスクが表示されました。
クリックして【スキャン】選択。外部ディスクに保存されているファイルのスキャンがスタートします。
マルウエアの有無を調べたいファイルやフォルダをウイルスバリアのメイン画面にドラッグ・アンド・ドロップするだけです。
ファイルやフォルダのアイコンが表示されました。
【スキャン】をクリックでスタートします。
ウイルスを、隔離する。
1分間であなたに代わって
自動隔離も。
ウイルスが発見された場合、ウイルスバリアからこのような警告パネルが表示されます。慌てずに、まずは【隔離】ボタンをクリックしてファイルを隔離しておきます。隔離されたファイルは開くことができないので、安全です。
また、席を外しているような時にウイルスが発見された場合、1分後にウイルスバリアが自動的に隔離ファイルに移動させます。
隔離ファイルに移動したファイルは基本的には【すべてを削除】で完全に駆除できます。
ウイルスバリアを最初に起動した時、まずは定義ファイルが更新されます。
新たな定義ファイルのアップデートがある場合、NetUpdateが自動で知らせてくれますので、新たなマルウエアが発生した場合も安心です。
過去の数々のMacの危機を救ってきた、定義ファイル。
Macを狙う新たなマルウエアが発見された場合、いち早く定義ファイルをアップデート。過去の実績です。
また、Mac関連のウイルスがニュースになると、Intego社がメディアにアドバイスを求められることもあります。
未だ記憶に新しい、OS X 初のランサムウェア(身代金要求)「KeRanger」。
2016年3月7日に各ニュースメディアで伝えられたその日に、いち早く定義ファイルをアップデート。世界のMacを守りました。
■「WireLurker」
■「Hacking Team(OSX/Crisis)」
など、過去、多くの定義ファイルを、
即日いち早く提供しています。
あなたのMacやiPhoneは、Intego社セキュリティ研究者
によって守られるのです。
Intego社のセキュリティ研究者Graham Cluley氏のレポート。

Adobe Flash Playerのアップデートを偽装して、Macに不要なアプリをインストールさせるマルウェアの出現をどのメディアよりも先駆けて、いち早く速報しています。

ウイルスバリアをインストールしておけば、あなたのMacがIntego社のセキュリティ研究者によって守られるのです。
メイン画面を一新。マニュアルは不要。
すべてはここからコントロール可能に。
新しいウイルスバリアは、すべてのセキュリティ設定が、メイン画面からコントロール可能となりました。

また、各機能にはどなたでもわかりやすい説明が記載されていますので、マニュアル、ヘルプなど見ずに直感的に設定が可能です。
設定などすべてこの画面からコントロール
いつでも手動でMacのフルスキャンを実行できます。ウイルスバリアを初めてインストールした場合と、定義ファイルが更新された時はフルスキャンしておきましょう。
マルウェアがインストールされることが分かっている場所だけをスキャンするクイックスキャンもご用意。各種スキャンの設定も可能です(下記参照)。
リアルタイムスキャンは、お使いのMacをウイルスおよびマルウェアを対象に常時見張って保護します。

Mac 上でファイルが作成されたり、コピーされたり、変更されたり、保存されるのをリアルタイムスキャン機能が常に見張っています。あなたの作業や生活に合わせて各種設定が可能です(下記参照)。
スキャン設定。
VirusBarrier がスキャンの対象とするマルウェアの種類を指定できます
リアルタイムスキャン設定。
マルウェアが見つかった際の VirusBarrier の動作を予め指定できます。
スケジュールスキャン。
定期的に実行するスケジュールを設定することもできます。
セーフブラウジング機能。
Safari、Chromeの危険も
ウイルスバリアが教えてくれます。
Macを使用していて、最も危険な作業のひとつがインターネットのブラウジング。
フィッシング詐欺をはじめとして、様々な危険なページが数多く存在します。

Safari、ChromeなどMacのブラウザにはこのようなサイトから保護してくれる機能が搭載されています。この機能を使用しないでブラウジングするのは大変危険です。

この機能がきちんと選択されているかどうかをウイルスバリアがチェックしてくれます。
ウイルスバリアのメインコントロール画面に【セーフブラウジングはオフ】が表示されています。
危険な状態でのブラウジングになってしまっていますので【今すぐ確認】をクリックします。
利用中のChromeは保護されていますが、Safariが保護されていないようです。Safariの【設定】を開いて、保護設定しておきます。
Safariのセキュリティ設定の【詐欺サイト】チェックが外れているとウイルスバリアが教えてくれますので、チェックしておきましょう。
Chromeの設定の【危険なサイトからユーザーとデバイスを保護する】チェックが外れているとウイルスバリアが教えてくれます。チェックしておきます。
仕様
  • ■OS
    OS X 10.8 Mountain Lion 以降(macOS® Sierra 10.12 対応)
  • ■CPU
    Intel® Core 2 DuoプロセッサのMac®コンピュータ
  • ■ハードディスク
    1.5 GB以上のハードディスク空き容量
  • ■インターネット環境
    ライセンス認証、オンライン・ユーザガイドの表示、およびNetUpdateによるセキュリティアップデートのためのインターネット接続環境が必要となります
  • ■言語
    日本語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語
※1台のMacで1年間ご利用
4,860 円(税込)特別価格   
9,828 円(税込)特別価格   
9,180 円(税込)特別価格   
18,360 円(税込)特別価格   
22,032 円(税込)特別価格   
44,064 円(税込)特別価格   
※1台のMacで1年間ご利用
6,156 円(税込)特別価格   
11,016 円(税込)特別価格   
12,204 円(税込)特別価格   
22,680 円(税込)特別価格