Tokyo Mac Blog - 未分類 / 1

【BeeLine moto】新色ガンメタルグレーと画面保護シート

 

 

おかげ様で、本当にたくさんの日本のライダーのみなさまにご支援いただいておりますオートバイ用デジタルコンパス「BeeLine moto」。2020年の春・夏の新色として、「ガンメタルグレー」モデルと、画面保護シートの新登場です!

 

(プラスティック)ブラック、(メタル)シルバー、そして、満を持しての登場がこの(ガンメタル)グレー背面のデザインもかなりかっこいいのです。

 

 

「次回の走行のためのガンメタ充電中」てな趣のスナップ。

 

 

あ、もちろん、BeeLine motoは出先でもしもバッテリー切れたとしても、モバイルバッテリーで充電できますからね。充電時間もだいたい1時間。(で、30時間もちます!

 

 

BeeLine motoをチャージング中のスナップは珍しいので続けてみましょう。iPhoneやスマホの充電具合もチェックできるのも、BeeLine motoのワザあり機能のひとつなのです。

 

 

おなじく、ガンメタ(Apple風に言うと、スペースグレイ?)のモバイルバッテリーと組み合わせると、「未来のバイクツール」感、マシマシなビジュアル。

 

 

せっかくなので、3兄弟で記念撮影を。

上左・・・ブラック(プラスティック)
上右・・・ガンメタ(新色)
下・・・・メタル(シルバー)

 

 

 

 

そして、ガンメタグレーを実際にバイクに搭載した感じがコレ。

 

 

 

 

そして、新色ガンメタ発売と同時に、「ディスプレイ専用保護シート」も新発売となりました!既に、各種パソコンやガジェット、スマホ等のディスプレイ用保護シートでお馴染みのMIYAVIX®製。信頼のメイドインジャパンでございます。3重構造で保護力バツグン

 

 

貼り方はホント、簡単。たまにスマホの保護シートとかでめちゃめちゃ苦労するヤツなんかもありますが、コレ、ホント簡単です。絶対に失敗しません。

まずは、貼る前にBeeLine motoの画面部分をキレイに磨いておくのがコツといえば唯一のコツでしょうか。ホコリとか一緒に貼っちゃう(シートの内部に入っちゃう)ことになりますからね。

 

 

慎重に貼ります・・・が、このMIYAVIX®って自己吸着型なので、貼り直しも可能なのです。不器用な方にはうれしい機能。

 

 

気泡を外に逃がしてやれば、完成。

 

 

今回、「低反射タイプ」と「高光沢タイプ」の2種類が販売スタート。2つの違いはこの画像が、一発で分かりやすいかと。

 

低反射保護シート装着で、バックライトモード。画面から「華奢さ」がなくなり、安心感が生まれる。

 

というわけで、2020年も、BeeLine motoはライダーのみなさまのツールとして様々な展開を繰り広げていく所存でございます!

 

BeeLine moto(新色・ガンメタグレー&画面保護シート発売開始)