InstagramTokyo Mac Facebook
切れない。濡れない。iPhone充電仕様。iPad mini 同時収納。
スリングバッグ/カメラバッグ
どちらにも使えるデザイン。
2,675人のバッカーが認めた
高品質プロダクト。
日本正規販売初登場。
今や世界中からラブコールが止まらないALPAKA社のバッグシリーズ最新作。

スリングバッグにも、カメラバッグとしても使える重さわずか550グラムの
コンパクトなバッグ【Go Sling Pro】の誕生です。

「今日はガジェットを入れてスリングバッグとして」
「明日はカメラと交換レンズを入れてカメラバッグとして」
取り外し可能な2枚の特殊パテーションで、メイン収納部分を自由にレイアウト。

防水・防水ジッパー・3,000gの力でも切断不可能な防刃仕様。カメラもレンズもガジェットも安心です。

ミニマムバッグ【Air Sling Pro】で大好評USBポートも搭載。モバイルバッテリーを
内部ケーブルに接続しておくだけで、いつでも給電・充電しながらiPhoneを使用できます。

iPad miniやKindle、電源アダプタやケーブルも同時収納OK。
フロントポケットには600mlまでのウオーターボトルも入ります。
ショルダーストラップは、車のシートベルトレベルの強度。マグネットバックルで瞬時に脱着。
リングを引っ張るだけの調整機能。左右肩掛けOKのリバーシブル仕様・・・
数えきれないほどのギミックと品質を携えた、ハイスペックなコンパクトバッグの登場です!
「切れない・濡れないスリングバッグ発売!電子機器も安心。」
「ミラーレス一眼にピッタリな防刃防滴ミニバッグ。この中にミラーレスカメラが?と思うほどスタイリッシュ。」
「防刃、防滴素材を使用したUSBポート付きのスリングバッグ」
「スチールの5倍の強度のスラッシュ防止Kevlarインナーライニングで作られている。ロック可能なジッパーはあなたの荷物をガード。スタイリッシュなバッグだ。」
「必需品を運ぶためのよりコンパクトなバッグを探しているなら、このスリングバッグはEDCに最適です…」
Go Sling Proのメイン収納スペース。

仕切りを装着すれば、カメラバッグとして。
仕切りを外せば、スリングバッグとして。
カメラ、交換レンズ、各種ガジェット、着替...
コンパクトなフォルムで、最大7L分のアイテムが収納OK。
カメラ、レンズを完璧にガードする
ALPAKA特性パッド(仕切り)が2個付属。
つまり、スペースを3箇所まで仕切ることができます。

例えば、カメラ/レンズ/モバイルバッテリーを
3箇所にキッチリ収納する。

内部を特殊素材で仕上げてありますので、
どんな位置にも自由にセットOK。
Go Sling Proは、防水仕様です。
メイン収納、各ポケット内共に収納アイテムは
水から完全にガードされます。
マテリアルを使用したテストをご覧ください。
Go Sling Proには、ANSI規格※で、3,000gの力でも切断不可能なレベル【5】の生地が
使用されています。
※アメリカ規格協会。アメリカの工業製品の標準化・規格化を行っている団体。1918年に設立されたアメリカ工業標準委員会
(American Engineering Standards Committee)を前身とし、1969年に現名称になった。日本におけるJISに相当する。
◇「American National Standards Institute」の頭文字から。「アンジ」ともいう。
(出典:コトバンク)
Go Sling Pro生地の加工処理には、特殊な工業用レーザーカッターが使用されています。
ミニマムバッグ【Air Sling Pro】で好評の
USBポートをGo Sling Proにも搭載。

お手持ちのモバイルバッテリーを
内部ケーブルに接続しておくだけで
いつでも給電しながらiPhoneを使用できます。
もちろん、移動中の充電も
バッグの内部でケーブルが混線することもなくスッキリと。
カメラ・交換レンズ・ガジェットと同時に
iPad mini や Kindle、入ります。
メイン収納スペースには、
iPad mini、Kindleなどが入るポケット搭載。

任意の位置にしっかりと固定できる
特殊マジックベルト仕様です。
フロントにはサブポケットを搭載。
頻繁に出し入れするiPhoneなどをどうぞ。
内部には電源アダプタ、ケーブルが入る
メッシュ状のポケットも。

600mlまでのペットボトル、
ウオーターボトルも
収納できます。
Go Sling Pro背面にも隠しポケット。
iPhone、ウォレットなどを。
背面ポケットに搭載されているキーリングは、
キーを付けたまま取り外しOK。

ALPAKA【7ven】【7ven mini】【Air Sling Pro】
【Shift Pack】そして、【Go Sling Pro】間で互換。
どのバッグでも共通で使用OK。
付け替え自在です。
ストラップを外せば、
クラッチバッグとしても。

ハンドストラップ搭載なので
持った時の安定感もあります。
Go Sling Proのストラップには、
通常のスリングバッグやカメラバッグでは考えられないような
秘密が多数秘められています。
マグネットバックルで脱着OK。
ALPAKA独自技術によるマグネットシステムで
瞬時に脱着。

ヘアスタイルや帽子を気にすることなく
スマートな脱着を。
ストラップ調整はリングを引っ張るだけ。
撮影中やサイクリング中も片手でOK。
ストラップ調整部に使用されるリングは、亜鉛合金仕様。振動を吸収する素材であり、自動車のモール、
時計のケース、ドアレバーなど頻繁に一定の力がかかる部品に使用されているマテリアル。
Go Sling Proはこれをショルダーリングに使用することによって高い耐久性を実現しています。
Go Sling Proのストラップの強度は並外れています。その強度は、車のシートベルトレベル。
ストラップを使用して、車を引っ張ることも可能なほどの強度です。
あなたがGo Sling Proを背負ったまま、激しく動いてもまったく問題ありません。
Go Sling Proのショルダーストラップは、着脱可能なリバーシブル仕様です。右肩掛・左肩掛を問わず
装着することが出来ます。
メイン収納スペースと、サブポケットのジッパーは
ロック可能な仕様となっています。

防刃仕様と共に、防犯対策に。
Go Sling Proのサブポケットの小分けポケットに入れた
SuicaやPASMOをリーダーにタッチすれば
読み取ります。いちいちバッグから出して・・・
という
手間ナシ。
こんなところもスピーディーなGo Sling Proなのです。